新橋駅前に建てられた鉄道唱歌の碑  霞が関と築地を繋ぐ新道・環2通り
西応寺の後方は、幕末、庄内藩によって焼討ちされた旧薩摩藩邸 札の辻には江戸時代高札場が置かれていた
江戸城無血開城の談判が行われた旧薩摩藩邸蔵屋敷跡 三田の地名はこの神社に起因している
 江戸期、東海道から江戸府内への出入り口だった  品川〜新橋間に最初の鉄道が敷かれた記念碑
 八ツ山橋遺構 品川宿出入り口 
 
 品海公園  天妙国寺
 海雲寺(鎌倉期創建の古刹・千体三宝三荒神王を祀る) 品川寺 (江戸六地蔵 )
(幕末期土佐藩の盟主山内一豊の墓所)  慶安4(1651)に設けられ、明治4(1871)に閉鎖された処刑場
皇室の別荘で梅の名所として知られた庭園  
第1回の「東海道テクテク歩き」は、日本橋を出発してから、国道15号線の京浜蒲田駅までを歩きました。
見どころが多く、寄り道の散策でしたが、新しい発見があり、よい学習ができた一日でした。 歩数:35,500歩。