| ドイツ・チェコ・オーストリアの旅 |
1998.04.25~05.09 |
宗教改革の町・ ヴィッテンブルク 1998.04.27 |
 |
 |
 |
 |
16世紀のヨーロッパで宗教的、政治的、社会的な大変革運動が起こった。その先駆的運動は、1517年 ウィッテンベルク
大学 神学教授をしていたマルチン.ルターがローマ・カトリックに対して突きつけた「九十五ヵ条の提題」の贖宥状
(免罪符)
批判 から始った。その大運動の発端となったヴッテンブルクの街を訪れた。 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
 |
| 休日は街の広場で家族・友人と昼食を取るのが習慣とのこと |
|
dresd ンク |